「足利一茶庵本店」
創業大正15年の老舗

そばと共に・・・

全国にある一茶庵系そば店の総本山。
そばと共に生き、そばを友とした友蕎子片倉康雄。
大正十五年新宿から現在の足利へと、脈々と続く老舗一茶庵。
代々継がれる足利詣で、蕎麦聖と呼ばれた片倉康雄。
今なお現役二代目、名人敏雄。三代目庸光。
一茶庵が作り上げる手打ちそば、めんつゆ。
戦後間もなくより研究開発された一茶庵の干しそば(乾麺)一茶庵のざる汁(めんつゆ)など、創始者片倉康雄が作り上げた一茶庵の味、歴史を、ご家庭でもお楽しみ下さい。

お知らせ

価格改定に関するお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。

この度、令和4年 6月1日より小麦粉、そば粉、大豆、包材その他の値上げに伴い、弊社も「干しそば・ざる汁」の販売価格の見直しをさせて頂くことになりました。
令和4年6月1日より、改定価格で承らせて頂きます。

お客様にはご負担とご迷惑をおかけいたします分、より一層のサービス向上に努めて参る所存です。 何卒、ご理解ご了承いただけますようお願い申しあげます。

株式会社 一茶庵クリエイティブ

一茶庵:相田みつを著

商品紹介

相田みつを氏書き下ろしの“作品”
一茶庵本店の包装紙は、昭和29年頃に、当店にたびたび来訪されていた相田みつを氏書き下ろしの“作品”です。
干しそば七束、ざる汁三袋セット
一茶庵創始者 片倉康雄が大正十五年に創業以来、味を守り続けている、さっぱりとしたのどごしの良い「細麺」です。

詰め合わせ内容(そば×7 汁×3)

寸法
縦32cm 横18cm 高さ5.8cm
重量
2.7Kg
人数
6~7人前
賞味期限
製造日より約300日
※季節により、箱、包装紙は写真と異なる場合がございます。
※ざる汁はストレートタイプです。
単価4,650円 
干しそば五束、ざる汁二袋セット
一茶庵創始者 片倉康雄が大正十五年に創業以来、味を守り続けている、さっぱりとしたのどごしの良い「細麺」です。

詰め合わせ内容(そば×5 汁×2)

寸法
縦33.5cm 横12cm 高さ5.7cm
重量
1.6Kg
人数
4~5人前
賞味期限
製造日より約300日
※季節により、箱、包装紙は写真と異なる場合がございます。
※ざる汁はストレートタイプです。
単価3,250円 
干しそば三束、ざる汁二袋セット
一茶庵創始者 片倉康雄が大正十五年に創業以来、味を守り続けている、さっぱりとしたのどごしの良い「細麺」です。

詰め合わせ内容(そば×3 汁×2)

寸法
縦22cm 横15.8cm 高さ5.4cm
重量
1.2Kg
人数
3~4人前
賞味期限
製造日より約300日
※季節により、箱、包装紙は写真と異なる場合がございます。
※ざる汁はストレートタイプです。
単価2,350円
干しそば二束、ざる汁一袋セット
一茶庵創始者 片倉康雄が大正十五年に創業以来、味を守り続けている、さっぱりとしたのどごしの良い「細麺」です。

詰め合わせ内容(そば×2 汁×1)

寸法
縦24cm 横12.2cm 高さ4.7cm
重量
720g
人数
2人前
賞味期限
製造日より約300日
※季節により、箱、包装紙は写真と異なる場合がございます。
※ざる汁はストレートタイプです。
単価1,450円
干しそば六束入
一茶庵創始者 片倉康雄が大正十五年に創業以来、味を守り続けている、さっぱりとしたのどごしの良い「細麺」です。

詰め合わせ内容(そば×6)

寸法
縦24cm 横12.2cm 高さ4.7cm
重量
そば200g×6
賞味期限
製造日より約300日
※季節により、箱、包装紙は写真と異なる場合がございます。
※ざる汁は付いておりません。
単価2,800円

干しそば一束
一茶庵創始者 片倉康雄が大正十五年に創業以来、
味を守り続けている、
さっぱりとしたのどごしの良い「細麺」です。
賞味期限
製造日より約300日
※季節により、包装紙は写真と異なる場合がございます。
単価450円
ざる汁一缶セット
良質の鰹節をふんだんに使い風味豊かな、
一茶庵ならではの味わい。
創業以来のレシピ、本流本物の味です。
賞味期限
製造日より約300日
※季節により、包装紙は写真と異なる場合がございます。
単価450円

一茶庵の干しそば 販売店

足利一茶庵本店

所在地
栃木県足利市柳原町862
開館時間
11:30~14:00
(閉店、売り切れ次第閉店)
お問い合わせ
Tel.0284-40-3188

太平記館

所在地
栃木県足利市伊勢町3-6-4
開館時間
午前9時から午後5時まで
お問い合わせ
足利市観光協会
Tel.0284-43-3000

足利観光交流館「あし・ナビ」

所在地
栃木県足利市南町4256-9
(東武伊勢崎線 足利市駅構内)
営業時間
午前8時から午後6時まで
(休館日:年末)
お問い合わせ
足利観光交流館
Tel.0284-73-3631

ニューミヤコホテル本館

所在地
栃木県足利市南町4254-1
お問い合わせ
ニューミヤコホテル本館
Tel.0284-71-3333

店舗案内

一茶庵本店

一茶庵本店写真
友蕎亭:一茶庵本店

建築文化賞受賞のその建物には、入り口看板から始まり、器、そば道具、テーブル、柱までもが友蕎子片倉康雄の手がけた、残していった作品たちです。また、店内離れに在る「友蕎亭」には片倉康雄や二代目敏雄の自作のそば道具、塗物、焼物、家具、掛物、書籍等が展示され創業以来の一茶庵の歴史にふれることが出来ます(友喬亭は現在閉鎖中)

※都合により当分の間、昼のみの営業となります。
夕方以降はご予約にて承ります。
尚、ご予約並びにお問い合わせ等は本店までお電話にてお願い致します。

友蕎亭写真
住所
〒326-0806
栃木県足利市柳原町862-11 (map)
電話
0284-40-3188
お問い合わせ、ご予約ははお電話のみの対応とさせて頂いております。
FAX
0284-40-3189
アクセス
JR両毛線 足利駅 徒歩20分 
東武伊勢崎線 足利市駅 徒歩20分 
東北自動車道路 佐野・藤岡I.C. 車40分
北関東自動車道路 桐生・太田I.C. 車20分
営業時間
昼食 11:30~14:00
※売り切れ次第終了いたします。

栃木県の要請による時短営業のお知らせ

新型コロナウイルス感染症拡大防止ならびに諸般の事情により、
お昼だけの営業を継続しております。
詳細はこちら>>「足利一茶庵本店 営業案内」

定休日
水曜日・毎月第3木曜日
総席数
60席
宴会最大人数
25人(着席時)
駐車場
有 14台(専用)
設備・サービス
半個室あり、全席禁煙
備考
※両駅からタクシーで初乗り運賃。

株式会社 一茶庵クリエイティブ

干しそば五束、ざる汁二缶セット
一茶庵の干しそば

友蕎子が研究、開発した、ご家庭で一茶庵の味をご賞味いただける「一茶庵の干しそば」「一茶庵のざる汁」「そば菓子」などを販売しております。お土産、ギフトショップです。
株式会社 一茶庵クリエイティブ(ギフトショップ)

※現在、こちらでの店頭販売はいたしておりません。
ご注文の方は当ホームページ、又はお電話にて承っております。

〒373-0821
群馬県太田市下浜田町1060-2
TEL:0284-64-9366

一茶庵の歴史

片倉康雄・年譜

一茶庵創始者  片倉康雄
一茶庵創始者
片倉康雄
一茶庵本店(昭和29年)
一茶庵本店
(昭和29年)
友蕎亭
昭和33年 足利本店写真
昭和33年 足利本店
明治37年(1904)
3月8日、父・片倉清次郎、母・こと の間に、九人きょうだいの末っ子として生まれる。戸籍名は保雄。出生地は、埼玉県北埼玉郡樋遣川村(現・加須市下樋遣川)
大正7~11年(1918~1922) 14~18歳
樋遣川尋常高等小学校を卒業後、上京。姉の嫁ぎ先だった魚河岸(日本橋)の魚問屋や、叔父が経営していた深川の粉屋、神田の画材店などで働きながら、日本橋商業学校に入学するが、中途退学。神田の大原簿記学校で複式簿記を学ぶ。
大正12年(1923) 19歳
9月1日、関東大震災。この頃から、魚河岸の仲卸し問屋などを顧客に、会計士として働く。
大正15年(1926) 22歳
2月3日、新宿駅東口駅前の食堂横丁に「一茶庵」の屋号でそば屋を開店。間口二間半、奥行き五間半の規模で、職人を一人雇う。当初は機械製麺だった。開店に当たって、簿記学校で同窓だった郷里の女性「ぜん」と結婚。またこの頃、康雄に改名している。
昭和2年(1927) 23歳
川柳家・近藤飴ン坊の紹介で、そばの師と仰いだ文士・高岸拓川と師弟の関係を結ぶ。その縁で、当時の手打の名店「やぶ忠」(滝野川)主人・村瀬忠太郎のもとに通い、手打を志す。
この頃、高岸から「現代の『友蕎子』を目指しなさい」と言われる。
昭和3年(1928) 24歳
麦とろにヒントを得た そばとろを一杯五銭で売り出し大ヒットする。
昭和4年(1929) 25歳
この年発行の「新版大東京案内」(中央公論社刊)で、食堂横丁の「群鶏の中の一鶴」と紹介される。
この開店から数年の間に、北大路魯山人、小泉迂外(俳人、両国「與兵衛ずし」主人でもあり、そばずしを教えられる)のほか、客として出入りしていた作家・評論家の長谷川如是閑、作家・小林蹴月ら多数の文化人と知り合い、薫陶を受ける。
そばに関する文献にも興味を持ち始め、様々な史料も収集。また、向島の木地屋・森下源一郎、塗り師・江部伝咲と懇意にし、器づくりを始めている。
製粉技術の研究にも没頭する。昭和5年頃からさらしなそばに挑戦し、7年頃には生一本で打つ技術を習得した。
昭和8年(1933) 29歳
新宿の店舗を売却し、大森・入新井に移転。開店披露の引き札とともに小冊子『そば記文』をつくり、無料で配布する。看板は「手碾き、手打ち、料理材料」。御膳粉も自家製粉する。今度の店は二階に座敷を持つ大型店で、生け簀や氷冷蔵庫も備えていた。豊富な江戸前の海の幸を得て、種物やそば料理に傾倒していくが、大量の出前に対応するため製麺機も導入。鰻丼、天丼といったご飯物も出していた。
この移転とほぼ同時期、築地場外、門跡橋付近に床店も開店。手碾き・手打ちそばを出すとともに、料理屋からの料理材料としてのそばの注文も受けていた。その後、上野にも同様の床店を出すが、両店とも数年で閉店し、全て大森での受注に切り替える。
昭和9年(1934) 30歳
この頃、作家・食味研究家で料理屋「蔦屋」(京橋)の主人でもあった本山荻舟が、「やぶ忠」主人・村瀬忠太郎との「さらしなの生一本」の他流試合を設定するが、結果は不戦勝に終わる。
昭和11年(1936) 32歳
10月10日、高岸拓川死去。
昭和12年(1937) 33歳
10月、高岸拓川に執筆を依頼していた「蘇番(そば)経(きょう)優(う)曇(どん)経(きょう)」を刊行。
昭和17年(1942) 38歳
戦時配給体制による食料統制のため大森の店を閉め、埼玉県浦和市(現・さいたま市南区)に転居する。大宮市(現・大宮区)に四反ほどのそば畑を開墾し、そば小屋も建てる。ここで翌年前半頃まで、VIP客のみの会員制で手碾き、手打ちのそばを提供する。その後は、埼玉県熊谷市の親類が始めた飛行機の部品工場を手伝う。
昭和20年(1945) 41歳
5月25日、浦和の自宅が空襲に遭い、妻と娘二人を失う。熊谷の親類宅に疎開するが、八月、再び空襲で被災。失意の日々を送る。
昭和22年(1947) 43歳
熊谷の親類が映画館を開業。昭和25年頃まで支配人として配給会社との交渉などにあたる。
昭和23年(1948) 44歳
東京・丸の内の日本工業倶楽部から、メンバーの例会でそばを打つ要請があり、約三年間続ける。
昭和25年(1950) 46歳
東京・銀座、新宿で営業していた酒亭「馬上杯」に支配人として招かれ、三年間ほどつとめる。この間、陶芸家の加藤唐九郎や作家の深沢七郎、俳画家の鵜月左青らと知り合う。
昭和29年(1954) 50歳
4月16日、栃木県足利市通三丁目で「一茶庵」を再開する。東京を離れて十二年ぶりの営業再開にあたっては、当時の足利市長・木村浅七をはじめ地元各界の強い勧めがあった。秋、婦人総合誌「主婦の友」11月号で「料理の名人」として紹介される。
当時まだ無名であった書家・相田みつをが、店内に掲げた俳画家・鵜月左青の書のとりこになり足繁く通ってきた。
昭和33年(1958) 54歳
4月、同市通二丁目中橋通りに移転する。
昭和36年(1961) 57歳
2月、長男・敏雄とともに東京・西神田に支店を開業。大森の閉店から十九年目にして東京での営業再開を果たす。
この頃から心臓の具合が思わしくなく、病院通いが始まる。
後に三男・英晴が東京店の経営を引き継ぐ。
昭和38年(1963) 59歳
9月、長男・敏雄が静岡県浜松市に支店を開業する。
昭和39年(1964) 60歳
3月、次女・布美子夫妻が群馬県桐生市に支店を開業する。
昭和44年(1969) 65歳
5月、三女・玉恵夫妻が栃木県宇都宮市に支店を開業する。
昭和45年(1970) 66歳
太田市東長岡町焼山に、住居及び友蕎子そば研修所を開く。
昭和47年(1972) 68歳
2月、足利市の都市計画のため、同市本城三丁目に移転。後に長男・敏雄が経営を引き継ぐ。 

(平成12年5月に本店は柳原町に移転。現在に至る)
昭和48年(1973) 69歳
食味評論家・多田鉄之助とともに、東京・上野の東天紅料理学苑で「日本そば大学講座」を開講。
昭和50年(1975) 71歳
東京・中野坂上で「片倉友蕎子そば教室」を開く。この間、多数の卒業生を送り出し、手打ちブームのきっかけをつくる。
以後平成初期にかけて、NHKテレビ等のマスコミ、「専門料理」(柴田書店)をはじめとする料飲業界向け雑誌に取り上げられる機会が増える。
昭和63年(1988) 84歳
そば一筋の生涯の集大成ともいえる「片倉康雄手打ちそばの技術」(旭屋出版)を刊行。晩年、心臓病などを患い入退院を繰り返しながらも各界で交流を深め続け、新商品や道具の開発、後進の指導に情熱を傾ける。
平成7年(1995) 91歳
9月10日午前1時34分、足利赤十字病院で死去。

一茶庵の系譜

一茶庵・系譜

一茶庵・系譜
※系図に記載の店は片倉康雄若しくは本店との直接面識のある店の抜粋です。
PDFファイルはこちら(292KB)
昭和33年 足利本店写真
昭和33年 足利本店

左から→布美子の夫・弘三。
本店、長男・敏雄(二代目)。
創始者・片倉康雄。
三男・英晴。
次女・布美子。

一茶庵の物語

「そば打ち名人」と呼ばれた、一茶庵の創始者片倉康雄は、明治三十七年(1904年)埼玉県北部の利根川に近い、現在の加須の町で生れました。彼の母は、たいへんおいしいそばを打つので、地元では有名でした。その「毛のように細いそば」が、少年時代の康雄は大好きでした。その味わいを自分の手で実現させたくて、みずから、そば打ちになりました。

それは大正十五年(1926年)二月三日のことです。片倉康雄は二十二歳。有能な会計士の職を捨てて、現在の新宿駅前に「一茶庵」を開業しました。誰にも学ばず、ただただ自分の舌に残っている母の「毛のように細いそば」の味を実現しようと、そばを打ち、そばを切ったのでした。最初はまったく失敗続き。「あの新宿の、まずいそば屋」という、奇妙なことで有名になった時期もありました。

けれど、人一倍の研究熱心とねばり強い努力、そして、ひとに愛される人柄の良さで、じわじわと「一茶庵の手打ちそば」のおいしさが作られていきました。そして、昭和八年(1933年)大森に新しいお店を開いた頃には、「東京大森に一茶庵あり」と言われるほどに話題の店になりました。多くの文化人にも愛されるようになりました。こうして、一茶庵は順調に発展しましたが、太平洋戦争の時に、大森の店を失い、埼玉県の熊谷市に難をのがれ、そのまま、戦後の混乱期を熊谷で過すようになってしまいました。

戦後の日本が少し落着いてくると、多くのひとから「名人片倉康雄のそばを食べたい」という声があがり、ついに昭和二十九年(1954年)、縁あって栃木県足利の地に「一茶庵」は開業しました。そして、現在のJR両毛線の線路近くにあった小さな店に、遠路はるばる東京から、「一茶庵のそば」を食べに来るお客さまも多くなりました。訪れたのは「そばを食べるひと」ばかりではありませんでした。「一茶庵のそば打ちを学ぶひと」も、次から次へと訪れました。その中には、「美々卯」の薩摩卯一さん、「家族亭」の永幡泰男さんなどの名前もありました。こうして、多くのそば打ちの職人さんが、次から次へと足利の一茶庵を訪れるようになり、そば屋さんの業界では、この現象を、「足利詣で」と呼ぶほどでした。

足利の地で、片倉康雄は一茶庵を発展させて、多くのお弟子さんを育て、日本のあちらこちらに「一茶庵の手打ちそば」を広めていきました。そして彼は昭和二年、文士・高岸拓川から『現代の友蕎子を目指しなさい。』と言われ「友蕎子」と名乗るようになりました。

「一茶庵・友蕎子・片倉康雄」は、伝統的な手打ちそばの世界に、新しく「一茶庵流の手打ちそば」の大きな潮流を確立しました。そして、さらに「そばの道」をきわめるために、古くは「続日本記」までさかのぼる多くの書物を学び、さらに、蕎麦を打ち、蕎麦を切るための多くの道具も研究し、改良を加えました。木鉢、麺棒、のし板、包丁に至るまで、独自に開発し、自分の手で作りました。

「一茶庵流手打ちそば」の世界は、「そば文化」の、ひとつの大きな成果かも知れません。そして現在も創始者片倉康雄の「そば打ちの心」は、二代目の片倉敏雄、三代目片倉庸光、さらには次男片倉崇博、と引き継がれ、足利の本店、一茶庵本店に脈々と生き続けています。

文 コピーライター小野田隆雄

会社概要

一茶庵本店

名称 一茶庵本店
創業 大正15年
代表者 片倉庸光(代表)
所在地 栃木県足利市柳原町862-11
電話/FAX TEL:0284-40-3188
FAX:0284-40-3189
E-Mail honten@issa-an.co.jp

(株)一茶庵クリエイティブ

名称 株式会社 一茶庵クリエイティブ
創業 平成18年
代表者 片倉 崇博(代表取締役社長)
所在地 群馬県太田市下浜田町1060-2
電話/FAX TEL:0284-64-9366
FAX:0284-64-9367
E-Mail info@issa-an.co.jp

通信販売の法規(訪問販売法)に基づく表示

社名・販売業者 株式会社 一茶庵クリエイティブ
運営責任者 片倉 崇博
通信販売担当者 片倉 崇博
所在地 群馬県太田市下浜田町1060-2
電話/FAX TEL:0284-64-9366
E-Mail info@issa-an.co.jp
取引先
主要銀行
桐生信用金庫 韮川支店
東和銀行 足利支店
足利銀行 足利支店

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※一茶庵本店へのご予約並びにお問い合わせに関しては、
下記電話番号でのみ受け付けております。
こちらのフォームでのご予約は 受け付けておりません。
一茶庵本店電話番号:0284-40-3188

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